ニンフォマニア

セックス依存症を解消する為
ニンフォマニア肯定論

人一倍性欲が強い、ニンフォマニアって一言でいうとそういうことですよね。
私が、まさにそれです。

コンビニのレディコミとか、そのコーナー通りすぎるだけで目がそっちに行っちゃうの我慢できないし、満員電車の中で、好みの男の人に体を寄せてこられるとその場で性的欲望を感じちゃいます。やっぱりニンフォマニアですね。

恋人は普通にいます。デートも週に一回はしていて必ずセックスもしていますけど、それはそれで満足しています。私がニンフォマニアってことはもちろん知りません。

でもニンフォマニアのかなしいサガで、セックスしてきた日も、寝るまでに自分で2回くらいはしないと眠れない。

オナニーの時もいろんな事考えますよ。今日さっき会った彼のことだけじゃなくて、会社の上司とか、朝体が触れあった満員電車の中の人とか。

テレビをつけていて、好みの俳優が出てくると部屋に誰もいないければ、自然と右手が左の胸を触っています。我慢できないときは、そのまま下の方にも手を入れて最後までいっちゃいます。

そーゆー体のこと、自分がどうもニンフォマニアだっていうことが、短大を出るまでは結構嫌な面もあったんですよね。
私はやっぱり異常なんじゃないかってそういう暗い気持ちが、いっちゃった後とかに浮かんでくる。

もっと小さい頃は、そういう不安が浮かんでくると、逆にまた性欲が高ぶってきて、こんなことしちゃいけないっていう背徳的な気持ちでまた気持ちよくなっちゃう。小中学校の頃はそうでした。もちろんニンフォマニアっていう自覚はなかったし、そんな言葉も知らなかった。

でも、最近そういう自分を肯定できたんですよ。

きっかけは、今付き合っている2歳年上の彼。

お酒も入っている時で、私、彼に私のニンフォマニアのこと、全部告白しちゃったんですよね。
そしたら、「それはそれでいいんじゃないか」って。
変な、エッチな意味ではなくて。
私が、それに悩んでいたっていうことも優しく受け止めてくれて。

ほとんど全部告白しちゃったんですけど、だからって、いつもしてるセックスがすごく変態的になったりとかそんなこともありません。気持ちはすごく楽になりました。

もし自分がニンフォマニアで、今付き合ってる人が相談できる人(できそうな人)だったら、思い切って相談しちゃうっていうこともありなんだと思います。

エッチ友達

愛人関係

 男の僕のほうが人妻の愛人となっています、その人は38歳の既婚女性でセレブな立場の方。
彼女との出会いは出会い系サイトでした、年上好きな大学生です。
熟女との出会いに憧れていまして出会いを求めていたのです、出会い系サイトの中では沢山の熟女たちも登録していますから良い関係を楽しめると思いまして出会いを探していました。
そこでまさかの愛人関係に発展していくことになったのです。

出会った相手のカオルさんとは最初から愛人関係という感じではありませんでした、こちらもセックスを楽しめる相手というぐらいのことしか頭になかったのです。
パパ 募集
彼女も肉体関係は求めていましたのでメールのやり取りの中でもエッチな話とても多くありました、メールだけでも年上の人との会話ですからとても興奮していまして、カオルさんのほうから「一度面接しましょう」申し出があり、アポの約束となりました。
食事をしながらという話でしたので彼女に連れていかれた先は経験したこともないような豪華な高級レストラン、面接でこんなところに…正直腰が引けましたが「大丈夫、わたしが払うから」というんです。
とても美味しい食事を取りながら会話を楽しんでいきまして「どう?これから時間とれる?」と聞いてくるんですね、そして彼女の運転する車で高級なホテルに連れて行かれてセックスをしたのです。
憧れの熟女とのはじめてのセックス、これはマジで興奮ものでしたね、しかもセックスの後に「愛人関係にならない?」と言い出されましてね、色々と条件を出されて即座にOKしました。

セックスだけの関係と思っていたのでが愛人関係ということになるなんて夢のようです、熟女と関係を楽しめてしまうし収入も得られるのですからとても素晴らしい関係をもつことができました。

欲求不満

24歳独身男性フリーターの割り切り白書

浮気相手として付き合っている彼女に、 「おれらって割り切りの関係でいいんだよな」 と念押ししてみた。
彼女はおれに彼女がいることも知っているし、当然割り切りの関係だと知った上で一緒にいるものだと思っていた。
すると彼女からは 「割り切りって何?」 という思いもよらない回答が。
ええー!今時割り切りって言葉知らないなんてマジか!天然すぎるにも程があるぞ!?確かにこの子は見た目は今時でおしゃれで可愛いくせに、頭の中身は少々軽いらしく、これまでも天然発言を連発していた。
別に可愛けりゃ頭の中身なんてと思って付き合っているけど、まさかここまでだったとは。
これは念押ししておいて正解かもしれない。
彼女だと勘違いしたまま続けていくと、どこかから本命彼女の耳に入るかもしれない。
その危険の芽は早いとこつぶしておかなくては。
そこでおれは彼女に割り切りの関係について説明を始めた。
しっかりと理解してもらわないと本当に危ない。
彼女は理解したのかしていないのか、 「ふうーん。
そうなんだ。
でもこうやって一緒にいるんでしょ?ならいいよ」 と軽い返事。
それどころか、 「最近ね、仲良くなった友達がいてね」 と話題まで変えてきやがった。
そしてスマホをいじりだした。
本当に大丈夫か? 「見て見て、この子。
可愛くない?」 彼女が差し出したスマホの写メにはなんと本命の彼女が!これは最高にまずい!天然にもほどがあるぞ!素でジョーカー引き当ててんじゃねえよ!おれは彼女との別れを決意した。