初体験

処女狩り
私、もともと性欲が強い方なんだと思うんだけど、初体験済ませた後、狂ったように、もうサルのように求めるようになっちゃって、それでフラれた経験がある・恥
初体験の後、体がじわじわっていうか、むずむずっていうか、とにかく、もうそれのことしか考えられなくなるくらいで。
もう、彼のことが好きなのか、ただ単にエッチが好きなのか、自分でも分からなくなってきちゃって。
ふとした瞬間にエッチのこと思いだしたら、もう体が火照っちゃって、しずまらないわけ。頭の中「エッチしたい、エッチしたい、エッチしたい」でいっぱいで。
初体験がこんなに衝撃的だとは思ってなかった。今まで私そういう意味での快感を知らなかったから、余計にその扱いに戸惑ってたのかもしれないけど。
当時、私も彼も高校生でさ。
ある時、彼から言われたんだよね。
「このままだと勉強に支障が出るから別れよう」って。
彼、東京の大学目指してるって。まぁ、邪魔しないでほしいってことだよね。
「お前も将来のこと考えて、勉強した方がいい」って逆に説教されて。
私、カチンと来ちゃってさ。
それだったら、私の体をこんな風にした責任取ってよ!って言いたかったよ!
お互いそれでケンカ別れみたいになっちゃってさ。
私は初体験済ませて、体もエッチを求めてたし、すぐに別の人と付き合い始めた。
彼は、そういう私を軽蔑したように見てた。
彼は、思い通りの東京の大学に合格したけど、私は全滅。結局地元のどうでもいいような、お金の無駄みたいな専門学校に行った。付き合ってた彼は、フリーターになってたよね。
純潔
処女

ワリキリ

割り切り掲示板のOLに現金を抜かれる
ワリキリ、という言葉が流行っているのだろう。
インターネットでサーフィンをしていると、かなりの割合でこのワリキリ、という言葉を見かけるからだ。
かくいう僕も、ワリキリをしたことがある。
僕は極度の匂いフェチで、その匂いで性的興奮をしてしまう。
だが、僕のような変態にお付き合いしてくれる女性を見つけるのは難しいことだ。
彼女や奥さんとの行為中に、「匂いフェチだから嗅がせてくれ・・・アソコの匂いを」だなんて、恥ずかしくて言えないし(笑)
そういうわけで、僕は掲示板を使い、そんなことをしてくれる女性とワリキリで会っているのである。
実はつい先日も、こんな僕と遊んでくれた女性がいる。
彼女は元SMクラブの女王様ということで、SMプレイの軽い延長線上でなら、匂いのプレイはできるということだった。
実際に会ってみると、特に話もせずに、すぐにホテルへと直行した僕と彼女。

部屋に入るなり、彼女は女王様モード全開。
「この匂いがすきなんだろ?」と言われ、「はい・・・」と答える僕。
「じゃあ、早く嗅ぎな!」という彼女に身をゆだねて、僕はクンカクンカとひたすら嗅ぎまくって射精をしてしまった。

いやあ、実に良い匂いだった!
女性特有の匂いはたまらない。
別に、SMには興味はないのだが、匂いがたまらないのだ。

僕と彼女は、このようなワリキリで定期的に会っている。
こんな変態に付き合ってくれる女性も、なかなかいないだろうから、この関係が末永く続くようにしたいと思う。

人探し

お金くれる人

愛人契約をしたいと掲示板に書き込み
大学を卒業し、就職で上京。不安と期待で膨らんだ新生活。
私の実家は裕福ではなく、上京してからも大学時代のバイトの貯金だけで、
生活している状態でした。

初めての1人暮らしに、慣れない環境、生活の不安、仕事でのプレッシャー。
一気に不安が膨らんだ。そんな頃でした。彼と出会ったのは。
孤独を紛らわせるために興味本位で閲覧した、出会い系サイト。

そんな私の心に響いた書き込み。
「東京在住!一緒に楽しい時間を過ごしませんか?」
シンプルな言葉だけど、なぜかその時の私にはこの人だ。という確信があったのです。
その後、メールで素直に「毎日、寂しい日々を送っています。」と送りました。
「一緒に良い時間を過ごしましょう。明日の夜、どうですか?」とすぐに返信がきました。
明日は会社も休日の土曜日。すぐに「大丈夫です。」と返信しました。

その後、メールのやりとりで、彼は20歳年上であること。会社を経営していること。が分かりました。そして、明日の待ち合わせ場所など、やりとりし睡眠。

翌日、上京した時以来の、ワクワク感に包まれ、家を出ました。
待ち合わせは、都内の某有名ホテルの1室。予約している彼の名前をフロントで言うと
すぐに部屋まで、案内してくれました。

その後、彼が遅れて部屋に。第一印象は大人の男性。そんな印象でした。
たわいもない会話をし、部屋でルームサービスし食事、久々に楽しい時間でした。

もちろん、その後も彼と素敵な夜を過ごしました…。大人の男性の魅力に虜になった私は、何度も合うようになりました。その度に彼は、私の経済状況を心配し、お金をくれるように。

彼は結婚していますので、割り切った関係ですが、お金くれる人。というだけで会っているわけではありません。お金くれる人ではあるけれど、彼といると楽しい。それだけです。

こんなに素敵で、楽しくて、お金くれる人って本当にいるんだな。
そんな思いをさせてくれた素敵な人です。

契約締結
愛人契約